声の輪郭を選ぶ
ノイマン U87、ゼンハイザー MKH416、シュア SM7Bを用途に応じて使い分けます。
音声制作を初めて依頼する方も、進め方が見える環境です。企画、ナレーション収録、編集、ミックス、納品まで、同じ担当チームが支えます。
「音には、人の心を動かす力がある」。その考えを、毎日の収録に込めています。
企業、教育機関、映像制作チームの音声案件に対応しています。
修正は平均1.2回。確認しやすい試聴データで進行します。
クオリティ、スピード、ホスピタリティを制作の基準にします。
収録する声の質感に合わせ、マイクと信号経路を選びます。機材名も事前にお伝えします。
ノイマン U87、ゼンハイザー MKH416、シュア SM7Bを用途に応じて使い分けます。
RME Fireface UFX+とApogee Symphonyで、収録時の情報量を保ちます。
Genelec 8351Bと複数のヘッドホンで、声の距離感やノイズを確認します。
Pro Tools Ultimate、iZotope RX、Wavesプラグインで編集と音圧を整えます。
最初に完成形を合わせます。だから、収録当日の迷いが減ります。
用途、納期、予算、話し方の方向性を確認し、台本の読みやすさも整えます。
ディレクターが現場でイントネーションと間を案内します。遠隔参加にも対応します。
ノイズ除去、不要部分の整理、タイミング調整を行い、聞き取りやすい素材にします。
音圧とバランスを用途に合わせて整え、再生環境が変わっても聞きやすく仕上げます。
お客様の確認後、修正箇所を整理して反映します。確認回数の目安も先に共有します。
WAV、MP3など、ご指定の形式とファイル名で納品します。
案件ごとに担当を決め、相談内容を引き継ぎます。声の演出も音の仕上げも、現場で判断します。
元放送局の音響技師。ナレーションの息づかいと語尾を聞き分け、収録前のマイク選定から担当します。
アニメ音響監督の経験を生かし、台本、出演者、納期を整理します。初回相談の窓口です。
音楽プロデューサーとしても活動する編集者。声とBGMの距離を整え、媒体に合う音像を作ります。
収録ブース、コントロールルーム、待機スペースを写真でご案内します。実際の空気感を知ってから相談できます。
日々の制作メモやスタジオの様子は、noteやブログでも発信しています。
納期、予算、台本の内容をお聞かせください。柏・布施のスタジオで、必要な工程と進め方をご案内します。
アクセス:千葉県柏市布施。詳しい道順はご予約時にお伝えします。